2009年4月29日水曜日

英会話スクールの比較について

今回は、英会話スクールの
比較について書いていきます。

駅前だけでなく、最近は
あちこちでよく見掛けるようになった
英会話スクール。

CMなどをみて
行ってみようかなと
思ったことはありますよね?

しかし、
英会話スクールに行こうと思うけど、
英会話スクールがたくさんありすぎて
どこに行けばいいのか
迷ってしまうという人はかなり多いと思います。

迷っているならまずは
英会話スクールを比較してみるといいでしょう。
気になる英会話スクールを比較して
自分にあったスクールを見つけませんか?

比較する材料は、それぞれいろいろあると思います。

ここでは英会話スクールを簡単に
比較紹介したいと思います。

何かの参考になれば幸いです。

<イーオン>
 ・料金(コース払い)
 ・担任制
 ・教師(外国人教師と日本人教師)
 ・スケジュール(固定制)
 ・振り替えシステム有り
 ・教育訓練給付制度の適用コース有り
 
<ECC>
 ・料金(ポイント制)
 ・コースにより担任制と選択制があります。
 ・教師(外国人教師)
 ・スケジュール(コースにより予約制と固定制があります。)
 ・振り替えシステム有り
 ・教育訓練給付制度の適用コース有り
 
<ジオス>
 ・料金(コース払い)
 ・担任制
 ・教師(外国人教師と日本人教師)
 ・スケジュール(固定制)
 ・振り替えシステム有り
 ・教育訓練給付制度の適用コース有り(一部の地域のみ)
 
<シェーン>
 ・料金(月謝制)
 ・担任制
 ・教師(外国人教師。イギリス英語がメインです。)
 ・スケジュール(固定制)
 ・振り替えシステム(コースにより異なります。)
 ・教育訓練給付制度の適用コース有り
 
<ベルリッツ>
 ・料金(コース払い)
 ・担任制ではありません
 ・教師(外国人教師)
 ・スケジュール(固定制と予約制)
 ・振り替えシステム有り
 ・教育訓練給付制度の適用コース有り
 ・
この他、1レッスンあたりの
単価比較・時間比較、英会話スクールの場所や時間帯の比較
また実際に無料体験などをうけてみて
スタッフの対応比較なども
スクール選びの基準にするといいとおもいます。

2009年4月19日日曜日

大人のための英語多読入門


大人のための英語多読入門

大人のための英語多読入門とのことですが
ターゲットは50代以上の人向けです。

多読でどのように?
かといいますと

やさしい洋書(絵本みたいなものから)はじめていくというものです。

そして、だんだんと難しい本に挑戦していくというものです。

幼い子供が、母国語を修得していく過程に似ています。
絵本からはじめて、小学生の英語の教科書や
小説、そしてだんだん難しいのに
挑戦していくというものです。

なぜ簡単なのからはじめていくかといいますと
それは、多読三原則というのが
あります。

多読三原則とは
1、辞書は引かない
2、わからない部分は飛ばす
3、進まなくなった本は後回し

です。

やさしい本をたくさん読むことによって
難しい本が読めるようになるとのことです。

というわけで、自分か理解できるところから
はじめていきます。

基本的に、なにかを読むのがすきという人には
向いている方法だと思います。

この辺からなら・・・
とおもっても 意外と読みなかったりするんですよね
これが。

ゆっくり、じっくり洋書を楽しむ感じで
はじめてみてはいかがでしょうか


大人のための英語多読入門
 
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